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旧版アムステルダムの運河の感想

2015/03/30
今回の春ゲームマーケットで扱う新版アムステルダムの運河(アム運)ですが、「旧版アムステルダムの運河」が当然存在します。この旧版アムステルダムの運河がどのような評価だったか、振りかえることは新版アムステルダムの運河を知る上で参考になると思いますので、ぜひ読んでみてほしいです。



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アートワークを一新し大幅にパワーアップしたアムステルダムの運河をぜひ手に取ってください!
04:38 アムステルダムの運河(新版) | コメント(0) | トラックバック(0)

ゲームマーケット、カタログ原稿作ってもらいました

2015/03/28
東京春のゲームマーケットは5月5日。ガーデンゲームズはもちろん、新版アムステルダムの運河とドラコの山分けでお世話になります。

アートワーク担当の長谷川登鯉さんにカタログ原稿を作ってもらいました。これだ!

ca2003s-.jpg

いい感じです。かっこいいです。

春ゲームマーケットはガーデンゲームズをよろしくお願いします!
04:26 アムステルダムの運河(新版) | コメント(0) | トラックバック(0)

アムステルダムの運河・新版、遊び方説明書公開!

2015/03/26
アムステルダムの運河・新版の説明書です。

https://docs.google.com/uc?id=0B1Gxwv1DrePmYXFtTXVRWlQ2RWc&export=download

グーグルドライブにてアップロードしました。グーグルドライブ初心者なので使い方がよく分かっておりませんが、おそらく上のURLからダウンロードできるかと思います。

かなり大きなサイズになってしまいました。ダウンロードにちょっと時間がかかるかもしれないです。

アムステルダムの運河・新版のルール、新規追加のヴァリアントの内容を知るには良いファイルだと思いますので興味のある方はぜひ見てみてください。



追記:
新版アムステルダムの運河ルールブックですがかなり容量の大きなファイルです。見た目が凝っているためこのような大きなファイルになってしまいました。

旧版アムステルダムの運河の説明書の下書きがあります。
https://drive.google.com/file/d/0B1Gxwv1DrePmLUJXc3Npd25jX1U/view?usp=sharing

ルールのあらましを知るにはこれで十分かと思います。もちろん、ヴァリアントの記載などはありませんが。新版のファイルが重すぎると感じられたら、こちらをチラリと見てほしいです。
04:42 アムステルダムの運河(新版) | コメント(0) | トラックバック(0)

アムステルダムの運河のアートワーク

2015/03/22
今回、春GMで作っている新版アムステルダムの運河ですが、これは特筆すべきことがあります。アートワークをガーデンゲームズ外にお願いをして作っております!

アムステルダムの運河でアートワークを担ってもらうのは長谷川登鯉さんです!

http://bodogedama.jimdo.com/%E9%95%B7%E8%B0%B7%E5%B7%9D%E7%99%BB%E9%AF%89%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/

登鯉さんと言えば・・・・

トンネルズ&トリックス、ヴォーパルス、セブンスナイト、ふしぎの森のおんがくたい、あやつりキングダム、ドラゴンズストーン、キングダムオブフールズ、死神コイン(仮)、月夜の人狼、死神セクト、ダンゴーダンジョン!、ドワーフの城塞、ちゃりんぽん・・・・


こういった多くのゲームの美術面を担った方で、今回ガーデンゲームズと組んで新版アムステルダムの運河を作ってもらいました。

今まで登鯉さん作品はファンタジー的世界観のゲームが多かったと思います。しかしガーデンゲームズは作風が違います。アムステルダムの運河はもちろん世界遺産、リアルな存在です。もちろん、運河でエリアを区切っていくというフィクションがゲームに組み込まれていますが、現実世界と地続きになっているのは登鯉さんにとっても新境地の開拓につながったのでは、と思います。

私は、こと、ルールに限って言えば自信はもちろんあります。しかしアート面が弱点だという指摘はありました。そこを登鯉さんに補っていただき、今までにない自信作となったのが新版アムステルダムの運河なのです。

皆さま、新版アムステルダムの運河にご期待ください!

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04:16 アムステルダムの運河(新版) | コメント(0) | トラックバック(0)

今回のゲームマーケット

2015/03/20
ゲームマーケットは年に3回行われます。東京で2回、大阪で1回。前回は3月1日は大阪で行われたゲームマーケットで、これには地の利がないので参加は見合わせましたが、次の東京のゲームマーケットには、前々から予告していた通り出展いたします!

今回扱うのはリメイクです。以前、2013年秋のゲームマーケットで完売し、評判も良かったアムステルダムの運河が装いを改めて再登場いたします。

アムステルダムの運河・新版
イベント価格:2800円

ルール面では2つのヴァリアントを説明書に収録いたします。「戦略ゲーム」と「奥の手」です。

戦略ゲームは以前、ガーデンゲームズブログで公開しておりましたが、現在はそのページは閉じています。
奥の手の方は、こちらは今回が初登場のヴァリアントです。

また、説明書には紙数の都合で未収録となってしまったヴァリアントルールがあり、これはのちのちこのブログに掲載予定です。

しかし、何と言っても新版アムステルダムの運河は非常に見栄えが良くなっています。美術面を外部にお願いしたのです!

アートワークの話は後ほど・・・・。



「アムステルダムの運河」はタイトルがやや長いです。このゲームを作る時、やり取りがあるのですが、我々の間では「アム運(あむうん)」という愛称で呼ばれていました。

世界遺産のアムステルダムの運河とも区別がつきやすく、ツイッターなどでこのゲームを呼ぶ時はぜひ、「アム運」と読んでください。
04:13 アムステルダムの運河(新版) | コメント(0) | トラックバック(0)

月狼画集を読む

2015/03/17
はじめに:月狼画集とは
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「月夜の人狼」というゲームがあります。このゲームは、よく知られている「人狼」の系譜のゲームのようです。特徴的なのは多くの役職がある、という点です。50以上の役割・職業・キャラクターが登場します。この月夜の人狼ですが、キャラクターのイラストを手掛けたのは長谷川登鯉さんです。この画集を入手したのは登鯉さんのセミナーに参加したのがきっかけです。

http://bodogedama.jimdo.com/

この画集は基本的にイラスト集で、登鯉さんがイラストを手掛けるときにどんな風に書いたのか、どういうような工夫をしたのかが文章で簡単に添えられています。

描かれているイラストはファンタジックで愛嬌があり、ユーモラスで独特な造形が独自の世界観を構築しているのです。

この記事では、私が特に気に入ったキャラを紹介すると共にこの画集の一部を写真で公開します。



「人狼」
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このゲームの基本的キャラクターであり、主人公とも言うべきキャラ、そして月狼画集で最初に描かれたキャラです。このゲームを語る上で欠かせない主要キャラクターです。



「裏切り者」
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すぐ次に登場する狼の眷族と同じ造形のキャラです。



「狼の眷族」
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キャラクターの性質上、裏切り者と同じ造形ですが、背中を見せているか顔を見せているかの違いがあります。ルールに即したイラストであり、こういう部分がゲームデザイナーとともにイラストに携わる人間がゲームを作っていると感じさせるイラストなのです。



「工作員」
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狼陣営のキャラの一つ。このキャラのイラストは私がこの画集の中で最も好きなイラストです。工作員が持っているハサミですが狼の噛み傷に擬するために用いるアイテムです。人間だけど狼風に人間を殺せる・・・・こういうアイテムを持たせる・思いつくというのがスゴイですね。カッコいいです。



「死神」
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死神コインという別ゲームに登場したキャラが再登場。クロスオーバー。手塚治虫のスターシステムのようでこういうのは好きです。



「道化」
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イカレている人です。頭がもげてなくなっているわけではありません(さて、頭はどこに?)。



この記事で紹介したキャラはごくごく一部です。まだまだ魅力的なキャラクターはたくさんいます。ぜひ、この画集を読んでみてほしいと思います。
04:40 コラム | コメント(0) | トラックバック(0)

群馬歓迎の会

2015/03/14
時期的にはバレンタインデーの頃。MちゃんとTくんを迎えて飲んで食べて、ゲームを少し遊んでもらいました。MちゃんとTくんはひろむちゃんの古くからの友人です。俺も少しは面識があります。去年のお祝いの席ではとてもお世話になりました。

Mちゃんは東京のラン展という花の催し物に来ていたようです。そこで数万円を使ったとか!で、東京はやや離れているのですが、せっかく関東に来たということでうちまで遊びに来てもらいました。もちろん泊まりです。で、やはり関東組のTくんも合流し飲んで食べて、ゲームも少ししたのです。

さて、このブログは「ボードゲーム・カードゲーム」のブログなのでゲームの事について書きます。

今回遊んだのはダイヤモンドとファブ・フィブです。ダイヤモンドは最近では「インカの黄金」と言った方が通りが良いのでしょうか?ダイヤモンドとインカの黄金はほとんどルールが一緒のほとんど同じゲームです(少し違う点もあります)。

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ダイヤモンド。

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ファブ・フィブ。

ダイヤモンド、インカの黄金、ファブ・フィブのルール内容は俺が書いたボードゲームランド記事が詳しいのでそちらを参照。

ダイヤモンドもファブ・フィブも素晴らしいゲームです。プレイ人数の制限で2人は推奨ではないです。人数が揃った今回のような場で力を発揮するゲームです。ひろむちゃんは特にファブ・フィブが気に入ったよう。良かった良かった。

またダイヤモンドもファブ・フィブもルールが簡単です。マニアではない人には簡単ゲームが良いのです。そういう意味でも今回のゲーム選択は間違いではありませんでした。Tくんは以前カタンを遊んだことがあるそうで、せっかくだからうちにもたくさんゲームがあるんだから、また遊びに来てもらいたいです。もちろん、Mちゃんも来年のラン展など関東に来る際は遊びに来てもらいたいです。

よろしくお願いします!
04:00 交流会 | コメント(0) | トラックバック(0)

登鯉さんセミナーに参加する(後編)

2015/03/08
前編ではどんな感じの会だったか、会のメインとなる講演のことを簡単に書きました。

後編では、講演後に行われたゲーム会について、などを書きます。

まずテケリリというトリックテイキングゲームを遊びました。これは登鯉さん持参だったかな。ドカーンとマイナス点を喰らう、ちょっとワイワイした感じのトリックテイキングゲームでなかなか良い感じです。2位。

ビーンストークという同人ゲームを遊びました。2位。順位は悪くないです。多くの種類の建物があり、それを理解してこそのビーンストーク、という感じを受けました。初戦で2位は悪くない成績ですが、いろいろ建物種類があり、それを覚えている方が圧倒的有利なのでやり込む要素がとてもあると思います。

次はガーデンゲームズの皇帝なき帝国です!




このゲームはペンタメローネに置いてあり、それを遊びました。

久しぶりの皇帝なき帝国ですが、いや~敗戦。なんで負けるかなぁ。

続いてガーデンゲームズ、ドラコの山分け。これは持参しました。




これも敗戦!う~む。こちらの敗戦はまだ納得できる。ドラコは運要素がちょっと強いという特徴があります。

クイキシオ(QUIXO)というアブストラクトゲームを遊びました。特殊賽ころを使った四目並べゲームです。これはなんとか勝てました。

この日最後に遊んだのがクアルトです。これは1勝1敗だったのですが、ルール的に間違った遊び方をしていました。手番で自分でチョイスした駒を置く・・・・ではなく、手番で選んであげた駒を相手に置いてもらう、という遊び方が正解です。あらら。

懇親会ではK.J先生の○○はお薦めしない話や八八専用花札の話などがあり、こういった懇親会もやはりためになるのでした。
04:58 最近の活動 | コメント(0) | トラックバック(0)

登鯉さんセミナーに参加する(前編)

2015/03/07
2015年2月8日、日曜日。東京は立川ペンタメローネ

http://penta-merone.strikingly.com/

で行われた長谷川登鯉氏によるセミナーがあり、それに参加してきました!

登鯉さんについては下記参照。

http://bodogedama.jimdo.com/

俺はペンタメローネに行くのはこれが2回目です。1度目は講師として呼ばれていきました。
講演会で講師をした話は下記参照。

http://gardengames.blog40.fc2.com/blog-entry-612.html

セミナーは、流れとしては、「講演」、「ゲーム会」、「懇親会(飲みたい人はアルコールが飲める)」という流れでした。

登鯉さんの話は、デザイナー目線・・・・ではなく、アートワークを担当する人間の目線です。ゲームそのものの創作話ではなく、それを支えるアートでのゲーム作り話です。俺もメモを取りながら聞いてました。ただ、セミナーで出たあまりに技術的な話をここで書くのは控えます(セミナーは有料なのですぞ!)。

登鯉さんの話の軸になるキーワードは「ストレスレス」だと思います。ボードを作る、カードを作る、用具を納める箱を作る・・・・そういったアートワークでは、遊ぶ人が、買う人が、なんらかの障害・障壁を感じる、そういったものを「ストレス」と捉えます。そのストレスの無い状態へのアシスト。つまりストレスレスへのアシストがアートワークの重要な役割・・・・そのような話だったと思います。




ゲーム作りの上でとてもためになる、参考になる話の多い会でした。登鯉さんから画集も買いました。

画集の感想などは後日ブログのネタにします。

後編へ続く!
04:23 最近の活動 | コメント(0) | トラックバック(0)

サムライ

2015/03/06
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サムライ。

【どんなゲームなの?】
サムライはクニツィア作の陣取りゲームの名作ボードゲームです。

街や村に置かれている勝利のための駒の獲得を目指すゲームです。勝利のための駒は仏像、兜、水田の3種類があります。

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勝利条件駒。色も渋く黒。

勝つためにはいずれか1種類でトップを取らねばなりません。だから万遍なく集めるのではなく、トンガって集める必要があります。そしてトップの資格を得たのなら、そのトップの資格のための駒「以外」の駒を数えてそれが最も多いと勝利になるのです。

つまりある程度偏っていなければならず、かと言って偏りすぎてもダメ・・・・とても捻りの効いた勝利条件です。


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2人プレイは本州のみ。

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4人プレイは北海道、本州、四国、九州を使います。

ゲームの進行はシンプルです。衝立で隠された手元のタイルを1枚置くのです。ただ、「侍」と漢字で書かれているタイルは例外的に1度の手番で何枚でも使えます。タイルには、仏像、兜、水田、武士、水軍、駒交換、戦力再配置があります。

仏像、兜、水田は対応する駒に影響力を及ぼします。しかし対応しない駒へは全く影響力を与えません。武士はその点オールマイティです。水軍は海のみに置けますが戦力的には武士と同様オールマイティです。

駒交換と戦力再配置はとても特殊なタイルで各1枚ずつしか入ってないです。駒交換は仏像などの駒の位置を交換する役割を果たします。戦力再配置は、一旦置かれてしまった自分のタイル1枚を戦力として再活用するために置き直す役割があるのです。

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色の薄い日本列島に置かれる色合い鮮やかな武士たち。

【面白さのポイント】
シンプルでありながらしっかりジレンマ、時代考証は薄めで、時代考証なんかよりも面白さ第一。数多くあるクニツィア作品の、良い意味での特徴・個性がこのゲームではとても濃く詰まっています。

シンプルなルールなので一旦理解すればこれはなかなか忘れにくいルールです。それがすごく良く、結果的に何度も何度も繰り返し遊ぶことにつながっています。あまりに難しいルールですと、一旦ルールを覚えてもしばらく経つとかなりルールを忘れている、と言うこともよくあるのですが、そうなると再び取り出すのもおっくうに感じられます。しかしサムライは良い意味でシンプルですから稼働率が高いゲームですね。

捻りの効いた勝利条件もクニツィアらしさを感じさせる部分です。ゲームそのものも独特ですが、勝利条件に至るまで手抜きが無く、こういう部分でも「らしさ」をとても感じさせるのです。

04:14 これを遊ばず死ねるか! | トラックバック(0)

【重要】ドラコの山分け、ルールの補足

2015/03/01
【ルールの補足、その1】
財宝カードの中に「呪われしカード」を混ぜる直前にデッキを6つの山に分けると思います。この分けられた山の枚数が分かってしまうとスリル・このゲームの面白さが少し損なわれてしまうのです。そういった事態を踏まえての提言です。

《呪われしカードを混ぜるための6つの山札の作り方》
さて、呪われしカードを混ぜる前の財宝カードはもちろん裏向きにされ丁寧に混ぜられていると思います。このデッキをまず、2つに分けます。この分けるとき、大体同じぐらいの枚数に、アバウトに、ざっくり分けるようにしてください。こうして2つの山ができますがこれを「X」と「Y」と名付けます。

次に、Xを3つの山に分けるようにします。これも当然ながら同じぐらいの枚数に、アバウトに、ざっくり分けます。

最後に、Yを3つの山に分けるようにします。これも当然ながら同じぐらいの枚数に、アバウトに、ざっくり分けます。

こうすることで、同じぐらいの枚数(?)の6つの山ができるでしょう。1つの山につき1枚の呪われしカードを混ぜましょう。

【ルールの補足、その2】
ドラコの山分けのカード、特に「呪われしカード」なのですが、色彩が派手でインパクトがあるように、という意図で描かれています。

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毒々しい色彩の呪われしカード。

この、呪われしカードですが、思っていた以上に色彩が毒々しく派手で、カードの束(デッキ)を持って側面を見るとカードの位置がうっすら分かる??という懸念があります。

そこで、

DSCF7108s-.jpg

この画像のように、プレイをするときは、よく混ぜられたカードのデッキを箱に収めた状態で遊んでいただければ、と思います。このように箱に入れた状態ですと、デッキの側面が見ずらくなるのです。

このように箱に納めることを、「財宝を宝箱にセットする」と呼ぶと良いでしょう!



よろしくお願いします。
04:05 ドラコの山分け | コメント(1) | トラックバック(0)
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